カテゴリ:藤原竜也( 39 )

はやく来い来い♪身毒丸(^O^)

昨日、楽天さんから「身毒丸のDVD発送しましたよ♪」っていうメールが届きました(^.^)
発売日の18日には受け取ることができるみたい。うれしいな~♪
今頃、私のDVDはどのあたりを走っているんでしょう。
最近やっと「かもめ」モードになっていたというのに、また、身毒丸に後戻りしちゃうかも♪

「竜也 いまの俺」の申し込みのハガキ、Daさんから届きましたね。
DVDと違って、写真集は割引がないし(主婦ですから(^^ゞ)、おまけも気になるのでDaさんで頼もうかしらと、思っていましたが、発売日きっちりに届く楽天さんの方がいいかしら。
前の写真集、ずいぶん待たされたみたいだし。。。
それとも、いまのDaさんならそんなことないかしら。
迷っちゃいますわ(^.^)

写真集タイトル、うだうだ言ってましたが・・

某掲示板にて、かなりきわどいタイトルになるかも知れなかった、との情報をGETいたしました。
それを竜也君が阻止した、とか、しないとか・・

真偽のほどは定かではありませんけど・・

まあ、いっか。「竜也 いまの俺」で。
これなら笑われるだけで済んじゃいますからね(^^ゞ
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by mihoko_anne | 2008-06-17 08:12 | 藤原竜也

写真集partⅡ

もう少し写真集のことひっぱっていいですか?

休日朝の私たち夫婦の会話

蓉:篠山紀信が撮影した藤原竜也の写真集、タイトル決まったの
主人:ほう~
蓉:ストレートでね、なんだかねはずかしいの。どうしてあんなタイトルになったのかなあ
主人:「竜也」とか?
蓉:ううん
主人:じゃあ 「ヌード」とか?
蓉:(なんでヌードなんだ!)ううん もっとひねりがないの
主人:「竜也 26歳」(うちの子と同じ年ということを知っているので年齢はすぐに出る)
蓉:それなら、恥ずかしくない
主人:それならねえ~(この後10位、ぞろぞろタイトルが出てきましたが忘れた(^^ゞ)
蓉:ううん、もういい・・・(そんなタイトルなら恥ずかしくないぞ(蓉心の声))

言えない。「竜也 いまの俺」なんて。
主人に見つからないようにしないと。どれだけからかわれるか知れやしない。
(おばさん心は繊細なのだ)

三谷幸喜のザ・マジックアワー 主人と見てきました♪
とにかく面白かったんですけどね♪映画の内容はまた今度書くとして・・
映画が始める前に、予告が流れるでしょう?
「カメレオン」噂の予告編、見てみたい!
でも、主人と一緒に見るのはなんだかイヤ。
どきどきしながら、スクリーンを見ておりましたが、結局竜也君は登場せず。
ほっとしたような、残念なような。
こちらもおばさん心は複雑なのでした(^^ゞ
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by mihoko_anne | 2008-06-09 23:58 | 藤原竜也

竜也 いまの俺  

ファンの間で話題になっていた、篠山紀信さん撮影の写真集、詳細が発表になりましたね♪

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「竜也 いまの俺」 かぁ・・・・・(-_-;)

表紙はおしゃれなんだから、さぁ・・・
もうちょっと、こう、なんとかならなかったのですかねえ・・・このタイトル。
なんだか、砂浜を夕日に向かってかけていきそうな、そんな昭和の匂いがぷんぷんいたします。

でも、きっと、竜也君は大満足だろうな。なんだかすきそうですよね。
中身は体育会系一直線な彼が、舞台に立つと、繊細な演技で我々を泣かせるのだから、わからないお人だ。
でも、このギャップがまた魅力のひとつ、なんですよね~

かもめのお稽古も佳境に入ってきたようですが、ある方のブログによると、共演の藤木孝さんが稽古初日の竜也さんの演技を見て、感動に涙したそうな。

いいな♪いいな♪

かもめ、いまひとつ、自分の中で盛り上がりに欠けておりましたが、この藤木さんのコメントみて、俄然、興味が湧いてまいりました♪
きっと、あの「ふーたんぬるい」(博多弁では煮え切らない態度をこう言いますが)トレープレフも竜也君が演じることによって、魅力あふれる人物になることでしょう。

かもめ、楽しみ♪

Daさん、早くチケット送ってください~♪
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by mihoko_anne | 2008-06-06 19:54 | 藤原竜也

「武蔵」!

竜也君の新しい舞台、「武蔵」

井上ひさし氏脚本、蜷川幸雄氏演出、そして、小栗旬君と共演。

これ聞いただけで、もう、チケット大丈夫か~、なんて、思っちゃいますが。。。

とにかく頑張ろう!

武蔵、と言えば、巌流島の戦い。
この島は正式名称は「船島」とよばれ、下関市と北九州市の間にある、関門海峡にあります。

北九州市側の「手向山公園」には承応3年(1654)に建立した「宮本武蔵顕彰碑」があり、武蔵研究の第一級資料とされている、とのこと。
展望台からは、決闘の場所となった「船島」がよく見えました。

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                      「宮本武蔵顕彰碑」

私が、小学生の頃は遠足と言えば、ここ。
この石碑の前でお弁当を食べたものでした。
因みに、その横に小次郎の石碑もあります。

30数年たって、今、こうして竜也君が武蔵を演じるなんて、なんだか、深い因縁を感じます。私たちってやっぱり赤い糸でつながっている?(*^_^*)(そんなわけないか・・)


今度、里帰りしたら、遊びに行ってこよう。

因みに、佐々木小次郎、70歳説、っていうのもあるらしいですよ~
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by mihoko_anne | 2008-05-30 17:33 | 藤原竜也

スポーツ大陸 第2回

だんだんこなれてきましたね~(^.^)

1回目の放送では、「白鳳」の名前のイントネーションに苦しんで、何回も撮り直し、収録時間も大幅にオーバーしてしまったとか。
おかげで予約してあった「もつ鍋」屋さんに行けなかったとか。(笑)
確かにね、「白鳳」、放送でも1か所まだ直っていませんでしたね~(^^ゞ
今回は前回のリベンジも兼ねて、お風呂でばっちり練習して収録に臨んだそうで、予定よりずっと早く収録も終わったそう。
あの後、きっとどこかへ飲みに行ったんでしょうね。しょうがないなあ(笑)

練習の甲斐あって、なかなかの出来でしたね。
お洋服も前回とはちょっと感じが変わってラフな服装。
うん、なかなかいいですね♪
「かもめ」に向けて髪も伸ばし始めてるのかしら。
私は短い髪も好きなんだけど、知的な文学青年、らしいですから、やはり長髪なのかな。

今回は楽天の田中選手、と聞いて、
われらがホークスが写るかも♪
ひょっとしたら、私の宗りん(川﨑選手ね)も登場するかも♪
等と、淡い期待を胸に見ておりましたが、予想的中。宗りん先頭バッターで登場。(いつみてもかわいい(*^_^*))
だけど、あえなく3振・・・(しょぼん)
なにも、この場面を使わなくても。もっといい所見せてよ~(T_T)

等と、まー君とは関係ないところでジタバタしていました。

川﨑選手の名誉のために申し上げますと、あの後、きちんと田中選手を打ち込んでますのよ。

NHKさん、今度は川﨑選手を取り上げてくださいな。
どうぞ、よろしくお願いいたします(^.^)
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by mihoko_anne | 2008-04-06 08:48 | 藤原竜也

身毒丸復活 埼玉公演 

先週土曜・日曜と「身毒丸復活」観劇のために埼玉へ行ってまいりました(^-^)

お芝居を見ることももちろんですが、その後で催されるオフ会、そして私が上京した時にいつも遊んでくれる友人に会うのもとても楽しみ♪
最近では、お芝居を見に行くのか、お友達と会うのが目的なのか、どっちがメインなのかわからなくなってきてまして・・(^^ゞ

まあ、年に数回の私の息抜き。旦那さまにも許していただこう。

オフ会、いつも思うことですが、はじめましての方も、お久しぶりの方も、あった瞬間から打ち解けて、長年の知り合いのように盛り上がれるって本当にすごいことですよね~
お互い共通の話題があるってすごいことだな。竜也君に感謝しなくっちゃね♪

こんな楽しい機会を設けてくれた幹事役のKさん、Mさん、ほんとうにありがとうございました。
楽しかったオフ会、そして、その後のお泊り会の様子はまた後日に報告するとして、まずは「身毒丸復活」観劇後の思いから・・

「ハムレット」wowow放送で一瞬のうちに竜也君の虜になった私、彼のデビュー作「身毒丸」を白石さん・竜也君で生で見ることは、年齢的なこともありますし、もうないのだろうと諦めていました。
再演の話を聞いた時も、うれしい中にも、はたして25歳の彼にあの少年の危うさ、儚さがだせるものなのかと、心配する思いもありました。
一度閉じた扉はもう開かない方がいいのではないかと・・でも、それは杞憂に終わりました。

公開前に会見で
「10年の間に失ったものもあると思うが、得たものも大きいと思う。初演の時とは違う身毒丸をつくっていきたい」
と、竜也君は抱負を語っていましたが、本当にそのとおり、新しい身毒丸を私たちに見せてくれました。

埼玉芸術劇場の奥行きのある舞台の奥から、浮き上がるように登場する異形の人々。そしてその中を母を探してさまよう身毒丸の姿は華奢で儚くて、少年そのものでした。
そして初めて聞く生の身毒丸の声

「まなざしの・・・」

やはり、この声を聞いた時は少なからず動揺しました。太く低い大人の男の声
これが10年の間に失ったものの一つなんでしょう。

演出は(初演の時は知りませんが)ファイナルの時とそれほど違ってないように思います(DVDでそれはもう何度も見てますから)
ただ今回のほうが、身毒丸と撫子のお互いを異性として意識している、その思いがより一層強く感じられるように思いました。
撫子を見る身毒丸の思いがこちらに波のように押し寄せてきて息ができなくなるようでした。

ラスト、たった一人で自分の卒塔婆のそばで家族あわせをしている身毒丸の姿は切なくて哀しくて
そのまま消えてしまいそうに儚なげで・・
すべてを亡くした身毒丸が孤独の中で絞り出すように告げる
「お母さん、もう一度僕を妊娠してください」
というセリフは今この身毒丸のためにあるものなのだと思いました。

撫子の白石さんは、もう、何も言葉にすることができないほど素晴らしいですね。
再演の話を聞いた時、失礼ながら、竜也君も厳しいけど、白石さんの方がもっと大変なのでは、なんて思ったりもしたんですが・・(^^ゞ
さすが女優さんですね~
少年役の竜也君と組んで、「女」を感じさせるんですからすごいと思います。
ラスト、二人で歩いて行く時、身毒丸をやさしくかばうように歩いて行くのですが、
それがすごくいいなあ、って、思ったのでした。

そして舞台装置や照明の素晴らしいこと。
舞台の進行に合わせて両脇からスライドしながら家が組みあがっていく様はおみごと!
でもこれも、埼玉芸術劇場の舞台の奥行きがあればこそ、ですね。
あの狭い舞台の上に現実なのか空想なのか、いつの世界なのかわからない空間を作り出す。
さすが蜷川さんですね!


観劇後、数日経った今でもあのたった一人で家族あわせをしている身毒丸の姿が浮かんできて、涙が出そうになってしまいます。
いえ、時間がたつほど、この思いは強くなってくるみたい。

社会復帰はなかなかできそうにありません。。。
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by mihoko_anne | 2008-04-02 09:19 | 藤原竜也

東京大空襲 第2夜

東京大空襲、第2夜・・・(辛口です。ごめんなさい)

疲れた・・こんなに後味の悪いドラマも珍しい。
脚本も音楽も演出も、すべてがちぐはぐで、忙しい中、一生懸命演じた役者さん達が気の毒になるようなドラマでした。

意味もなくたくさんの人が亡くなっていく。
それが戦争だと言われればそれまでだけど。。。
次から次へと登場人物があっけなく死んで行って、どうしたら

「絶対にあきらめるな。必ず道は見えてくる」

って、思えるんだろう。



さて、
昨日、どっと凹んでいたらアマゾンからうれしいお知らせが。
「ヴェニスの商人」発送♪
今頃、アラゴンじいちゃんはどの辺を走っているのかしら♪
このすさんだ気持ちをアラゴンじいちゃんに癒してもらおうと思います(^.^)
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by mihoko_anne | 2008-03-19 23:14 | 藤原竜也

東京大空襲 & ぼくらの時代

今日は朝早くから皆様お疲れ様でした。
眠そうでしたね。竜也君(笑)
昨日飲んだのかな~

ドラマの内容は・・
なんというか・・・疲れました~。。。。
博人さん、あれで終わりってことないよね。
気がついたら大滝さんになってたってことないですよね。

心臓手術をしたばっかりの博人さんあんなに走っていいのかしら。
言問橋から飛び込んで、どうやって助かるのかしら。
博人父もなんだかよくわからない方でしたし、
なんだか脚本に無理がありすぎるぞ!

いろいろと突っ込みたいところはありますが(もう、けっこう突っ込んでる?)
明日もあることですし、まあ、それから・・・

晴子と博人が手術室のベットに並んで寝ているシーン、思わず「赤い・・・」を思い出してしまって
(^^ゞ

それにしても、竜也君の声はいつ聴いても素敵♪
耳元であんなふうに囁かれたら・・・
明日はそれだけを楽しみに見ようと思います。



まあ、ドラマはあれですが・・

昨日の「ぼくらの時代」よかったですね!
大好きな竜也君とこれまた大好きな勘太郎君と、そして、今シーズン大注目の高橋選手のトーク番組と聞いてずっと心まちにしていた番組でした。

気心のしれた勘太郎君と自分より年下の高橋選手がメンバーということで、素顔の竜也君が見れて面白かった。
ちょっとお兄さんぶっている竜也君が新鮮でしたね~
「ヒップホップ」のステップを踏んで氷が割れないのか、とか、素朴な質問をなさってましたが・・
「そんなバカな」と一笑に付されるかと思いきや、削られた氷に嵌ることもあるなんて・・
やっぱり割れるんですね。氷(^^ゞ

恋愛話では、「放し飼い」をめぐって他の2人と話が食い違っていたのが面白かったですね。
竜也君は放し飼いされたいのね。でもって、時々はやきもちも焼いてほしいと。
わがままなやつだ(笑)

「勘太郎君がいてくれたから、話がとんでもない方向にそれていかなくてよかったわあ。」
っていう私に
「うん、本当だ」
と、旦那。
そこ、あまりきっぱりと肯定されるのもちょっと寂しかったり・・・

「こうして話してるのを見ると、そこら辺にいるしょうもない兄ちゃんなんだけどな。舞台に上がるとがらっと変わって存在感がすごいし。面白い俳優だな」
ほめてもらっていると思っていいのよね(^^ゞ

後、ひそかにツボだったのが、ナレーションの小林聡美さんが竜也君の紹介をする時に「・・・・蜷川さん、野田さん、深作さん、といった多くの演出家に愛され・・」
っていうところ、テロップにはちゃんと「三谷幸喜」と入っているのに、さりげなく旦那さまを無視したのが、あまりにあのご夫婦らしくって受けてしまいました。
スタッフは気を利かして入れてくれたんでしょうに、ね。
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by mihoko_anne | 2008-03-18 00:27 | 藤原竜也

くりくり頭

おはようございます(^.^)

更新されてましたね。Daのメッセージ♪
なんと、坊主頭!笑った~
東京大空襲の撮影のためでしょうが、陸軍の軍服姿(ですよね、たぶん)で帽子が坊主頭の上にちょこんとのっていてかわいらしいったら♪
(25の男性にかわいいってのも失礼な話ですが(^^ゞ)
あのまま連れて帰って、床の間にでも飾っておきたいですわ。
(オプションで一休さんの衣装付きでね。一休さんの実写版にはぜひ竜也君をお願いしたい♪)

坊主頭はあの丸顔にはどう見ても似合わないとは思いますが、戦時中のドラマに中途半端な長髪で臨んだらそれこそバッシングの嵐だと思うし、私もいかがなものか、と思う。
ドラマでどれくらいの時間使われるのかわかりませんが、一休さんばりの坊主頭にチャレンジした竜也君の役者魂に拍手を送りたい♪

今朝のズームインで撮影現場のロケ風景が流れましたね。
一か月かけてオープンセットを組んだそうで、町並みの再現にもなかなかのこだわりがありました。
どんなドラマになるのか、楽しみです♪
(このロケ風景ではしっかりと髪の毛ありました(笑))
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by mihoko_anne | 2008-02-19 09:04 | 藤原竜也

デスノート特番

おはようございます♪

「身毒丸復活」ワシントンにて大成功とのこと、おめでとうございます!!

ワシントンの舞台を観た方のレポを読ませていただくと、短い髪と細い体が少年のようで、撫子と身毒丸の二人の演技はとても切なく美しかった、とか。
間もなく国内での凱旋公演も始まりますし、あと少しであの伝説の舞台を観ることができるかと思うと、楽しみで楽しみで♪
こうして、公演を待つ時間も幸せ。こういった時間の楽しみ方って素敵ですね(^.^)

デスノートのスピンオフ、『L change the WorLd』も公開され、それに先立って、デスノート前後篇がTVで放送されましたね♪
ひさしぶりに見るデスノート、うん、やっぱり面白い。
ラストの数分間、あれはいらない方がいい、というファンの方も多いですが、私はあのシーンが大好き。何度見ても胸が締め付けられるように痛くなります。

バースデーケーキのろうそくを吹き消すことは、その日、お誕生日を迎えたこどもにとって、最大のイベント。
それをいつも妹に譲ってあげるような優しい青年が一冊のノートを持ったために人生が狂ってしまった・・デスノートはやはり悪魔のノート。人間が持つべきものではない。
そのメッセージがあるからこそ、私はあの映画を見ることができるのかな。

ところで!映画放映前に特番が放送されましたが、九州地方では放送されなかったのです。
「ないがしろではないか!」と憤っていましたら、心やさしいお友達が録画して送ってくれました♪いつもいつもありがとう~(^.^)

さすがに、『L change the WorLd』の宣伝がメインでしたが、竜也君も結構出演してました(^-^)

デスノートが世界16カ国で公開されファンが急増しているとのこと、その人気を竜也君は意外な場所で実感したそう。

昨年、ロンドンでワインを買おうとレジに持っていったところ、そこの店員さんが竜也君の顔を何度も見て、
「おまえはキラか?」
と尋ねたんですって。
「そうだ。映画を撮ってた」って答えると
「うそだ。なんでここにいるんだ。(本当だったら)なにか見せてくれ」
で、日本の免許証を見せながら
「これ、オレ、オレ。キラ、キラ。デスノート」
って言ったって。
すごい騒ぎになって、写真を撮られたりしたんですって。
「海外に行ってくれるというのはやっぱりうれしいですよね。なんだか得したような・・」

それから、バスケットの試合のシーン。
「僕はバスケットが苦手ですから・・(苦笑)」
実はあの試合、本番中に一本もシュートが決まらなかったそう。
でも監督は
「藤原君、大丈夫」
「え?どうしてですか。まずいですよね。これ。」
「うん、うまくつなぐ(編集する)から」(笑)

ファンからの
「ライトの役作りはどのようにしたのですか?」
という質問に答えて
「すごく難しい役であったし、普通の大学生ではないような役でしたから、感情を抑えながら芝居をするのがすごく難しくて、微妙な目の動きとか・・監督もそこはこだわっていたんですけど・・やぱり表情かなあ。すごく大変でしたね」

他にもヴェニスの商人のDVDの映像をひとあし早く見ることができたり、なかなかおいしい番組でした。
バッサーニオが箱選びをする場面でしたが、バッサーニオ、美しい♪
ヴェニスの商人のDVDの撮影、おひげを生やしていた頃だと聞いて、
「おひげのバッサーニオが記録として残るのか。なんだかな~」
なんて思ってましたけど、DVDの映像を見る限り、それほど気にならないような気がしました。

L change the WorLd、ライトはほんの数秒しか登場しないと聞いて、劇場でみなくてもいいかな、なんていけないことも考えていましたが、やはり最後までお付き合いしよう♪
Lのスピンオフ、来週にでも見届けてまいりたいと思います(^-^)
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by mihoko_anne | 2008-02-15 21:36 | 藤原竜也